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犬に話しかける時は目尻が下がり目線を低くして赤ちゃん言葉で接していた。

318 :おさかなくわえた名無しさん:2005/10/03(月) 04:28:05 ID:ER2UfnAi
最初に飼っていた犬が10才で死んでしまって、それ以来
「もう生き物はかわいそうだから飼わない!」と言っていたのを、
反対を押し切って大型犬を飼った。



最初はやっぱり触りもしなかった父だったけど
うちの犬が1才になるかならないかくらいの時に私が足を捻挫して
散歩に行けなくなってしまって、しばらく母が連れて行ってたんだけど
ある時母も仕事で散歩に行ってやれなくて仕方なく父が散歩に連れて行くことに。
するとその日から厳格だったガンコジジィの父の言動が豹変!
犬に話しかける時は目尻が下がり目線を低くして赤ちゃん言葉で接していた。
「○○はこれ(犬用ビスケット)がチュキ(好き)なんだもんね~パパがあげまちゅからね~♪」
私たちが見ているとやらないが、父1人で部屋にいる時にコッソリ覗くと
「○○眠いの?ねんねなの?ゴロンしなちゃい!パパもねんねするから」
と言っていたりする。




元スレ:http://life7.2ch.net/test/read.cgi/kankon/1123144290/




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