行きつけの喫茶店で隣りの席の美人なお姉さんがたまたま自分と同じ本を読んでいたので気になってチラ見をしていた。

326 : 恋人は名無しさん[sage] 投稿日:2011/10/10(月) 04:11:40.50 ID:K4nEXQxe0 [1/1回(PC)]
行きつけの喫茶店で隣りの席の美人なお姉さんがたまたま自分と同じ本を読んでいたので気になってチラ見をしていた。
お姉さんがトイレに立った時目が合いニコっと微笑んでくれたので思いきって声をかけそこから仲良くなり5回目のデートの時同じ喫茶店で告白した。



あとで聞いてみると彼女は自分のことを喫茶店で会う以前から知っていたらしい。
彼女はよく行く本屋の店員で自分のことを店で見てから気にしてくれていたらしく、自分が買った本と同じ本を買っていた。
更にバイトが終わった後も店に残り自分が来店するのを待ってストーキングまがいのことをして行きつけの喫茶店をつきとめたらしいw
休みの日はその喫茶店に通いつめていたそうな




元スレ:http://love6.2ch.net/test/read.cgi/ex/1307171425/




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2014年12月15日(月) 22:21 ほのぼの名無し 
※ただし

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